
home > アートな繋がり-アートリンク集
金属のツクリテ
鍛金のスジミチ 金工のヨリミチ
http://www.cosmos.ne.jp/~yasuka/
鍛金作家の田仲康嗣さんによるHP。真鍮のフラクタル作品は必見! 鍛金の先輩関井一夫、松本晃、田仲康嗣の三氏の活動。
長谷川 創
http://hajimemijah.com/index.html
鉄の無垢の塊を「組む」という要素を以って作品を制作。 その「組む」という行為が生み出す造形は、日本の和を感じさせてくれる。
ツクリテ
前竹泰江
http://www.harrislieberman.com/
ニューヨークの現代アートの領域で活動されているアーティスト。 彼女の作品には、日本で誕生してくる造形の文脈が通じない。 造形要素が多くみえる作品はたいてい破綻しちゃう。 しかし彼女の作品は、すべてがとても強い意思によって統合されている
アート
多摩美術大学
http://www.tamabi.ac.jp/index_j.htm
多摩美工芸科は05年カリキュラムの変更。 今までは、入学時点で各素材ごとに分かれてカリキュラムが組まれていたのに、05年から2年時で専攻する工芸素材を選ぶ模様。どーなる?
『彼らは金属で何をしたのか?』展オフィシャルサイト
http://karera-kinzoku.akaitaro.com/
『彼らは金属で何をしたのか?』は世の中での金属へのアプローチとは一線を画す八人の金属造形作家が企画するもの。
実社会において,金属素材は極めて合理的に使われる材料であり、建物の構造として、地中に張り巡らされた水道管として、またあらゆる車、機械、電子機器などとして使われる。そんな金属を彼らはどのように扱い、何をしたのか?
社会がみている金属と、彼らがみている金属はどう違うのか? そんなところに焦点を当てた展覧会。
教育は「共育」なり―岩倉信弥
http://edit64.jp/education/
私が尊敬する数少ない人。 出来立てほやほやのホンダに入社、中心デザイナーとして活躍した方で現在様々な大学で教鞭を。御年65歳を越えるにも関わらないそのバイタリティーと行動力は見習わなければと深く反省。必見のブログ
工芸
工芸教育研究会
http://www.shimijimi13.com/kogeiken/index.html
工芸って何?と言う方。教育の現場はこんな風に。サイト内の鼎談の部分は読む価値あり。ちなみに『21世紀は工芸がおもしろい』という鼎談集出版。ご一読あれ。
KATACHI21
http://homepage2.nifty.com/katachi/index.htm
工芸評論家の笹山央さんのサイト。 いわずとしれた季刊誌「かたち」「工芸」をはじめ様々な形で工芸というものを考え言葉として社会に発信。 「工芸のこれから」というテキストは必見。
「新しい工芸教育をめぐる総合研究」
http://www.tamabi.ac.jp/kougei/news/sinpo/top.html 多摩美の陶が企画運営した研究会。
対外向けのPR的要素を多分に含んではいるが、、、 参加してみて面白かったのでご一読アレ。シンポジウムの記録。
クレイコネクションbyフリーター展
http://home.att.ne.jp/zeta/blueplains/spiral/
中村錦平氏プロデュースの展覧会のHP。 やっぱ錦平さんはすごい。アレだけ語り、作り、行動した作家なんてそうそういるもんじゃない。
美術館・ギャラリー
東京国立近代美術館
http://www.momat.go.jp/top.html
なんといっても安くておいしい美術館。 大人420円、隣接する工芸館は200円と、デートで下手な映画見る位ならここに行けという感じ。
企業
折井着色所
http://www.suncenter.co.jp/
以前見学させていただいた着色所。 圧倒される金属の色数!。折井さんの「金属着色って言うけど、実はそうじゃなくて金属発色だよね」という名言。着色概念を根本から覆されました。。
梶原製作所
http://www.toki-net.jp/kajihara/
以前見学させて頂いた富山は高岡市にある鋳物屋さん。 そのパワー・技術は言うに及ばず、この会社に作れないものはないだろうと。人情溢れる社長の梶原さんを始め、職人の皆さんに感謝。
能作
http://www.nousaku.co.jp/
以前見学させて頂いた鋳物屋さん。地場産業が衰退の一途を辿る中、その地場産業的発想から脱却、地場産業発の商品を提案。素材のエキスパートが商品を提案するが故の、今までにない金属の魅力を持つ商品を作り出している。雑誌などでも注目。
http://www.cosmos.ne.jp/~yasuka/
鍛金作家の田仲康嗣さんによるHP。真鍮のフラクタル作品は必見! 鍛金の先輩関井一夫、松本晃、田仲康嗣の三氏の活動。
http://hajimemijah.com/index.html
鉄の無垢の塊を「組む」という要素を以って作品を制作。 その「組む」という行為が生み出す造形は、日本の和を感じさせてくれる。
http://www.harrislieberman.com/
ニューヨークの現代アートの領域で活動されているアーティスト。 彼女の作品には、日本で誕生してくる造形の文脈が通じない。 造形要素が多くみえる作品はたいてい破綻しちゃう。 しかし彼女の作品は、すべてがとても強い意思によって統合されている
http://www.tamabi.ac.jp/index_j.htm
多摩美工芸科は05年カリキュラムの変更。 今までは、入学時点で各素材ごとに分かれてカリキュラムが組まれていたのに、05年から2年時で専攻する工芸素材を選ぶ模様。どーなる?
http://karera-kinzoku.akaitaro.com/
『彼らは金属で何をしたのか?』は世の中での金属へのアプローチとは一線を画す八人の金属造形作家が企画するもの。
実社会において,金属素材は極めて合理的に使われる材料であり、建物の構造として、地中に張り巡らされた水道管として、またあらゆる車、機械、電子機器などとして使われる。そんな金属を彼らはどのように扱い、何をしたのか?
社会がみている金属と、彼らがみている金属はどう違うのか? そんなところに焦点を当てた展覧会。
http://edit64.jp/education/
私が尊敬する数少ない人。 出来立てほやほやのホンダに入社、中心デザイナーとして活躍した方で現在様々な大学で教鞭を。御年65歳を越えるにも関わらないそのバイタリティーと行動力は見習わなければと深く反省。必見のブログ
http://www.shimijimi13.com/kogeiken/index.html
工芸って何?と言う方。教育の現場はこんな風に。サイト内の鼎談の部分は読む価値あり。ちなみに『21世紀は工芸がおもしろい』という鼎談集出版。ご一読あれ。
http://homepage2.nifty.com/katachi/index.htm
工芸評論家の笹山央さんのサイト。 いわずとしれた季刊誌「かたち」「工芸」をはじめ様々な形で工芸というものを考え言葉として社会に発信。 「工芸のこれから」というテキストは必見。
http://www.tamabi.ac.jp/kougei/news/sinpo/top.html 多摩美の陶が企画運営した研究会。
対外向けのPR的要素を多分に含んではいるが、、、 参加してみて面白かったのでご一読アレ。シンポジウムの記録。
http://home.att.ne.jp/zeta/blueplains/spiral/
中村錦平氏プロデュースの展覧会のHP。 やっぱ錦平さんはすごい。アレだけ語り、作り、行動した作家なんてそうそういるもんじゃない。
http://www.momat.go.jp/top.html
なんといっても安くておいしい美術館。 大人420円、隣接する工芸館は200円と、デートで下手な映画見る位ならここに行けという感じ。
http://www.suncenter.co.jp/
以前見学させていただいた着色所。 圧倒される金属の色数!。折井さんの「金属着色って言うけど、実はそうじゃなくて金属発色だよね」という名言。着色概念を根本から覆されました。。
http://www.toki-net.jp/kajihara/
以前見学させて頂いた富山は高岡市にある鋳物屋さん。 そのパワー・技術は言うに及ばず、この会社に作れないものはないだろうと。人情溢れる社長の梶原さんを始め、職人の皆さんに感謝。
http://www.nousaku.co.jp/
以前見学させて頂いた鋳物屋さん。地場産業が衰退の一途を辿る中、その地場産業的発想から脱却、地場産業発の商品を提案。素材のエキスパートが商品を提案するが故の、今までにない金属の魅力を持つ商品を作り出している。雑誌などでも注目。





