
展覧会・イベント情報のメール配信及びDM送付をご希望の方は右のフォームにご記入の上送信してください。
なお赤文字の項目は必須になります。
DM送付の必要ない方、メールのみで構わないという方は住所欄は空白で結構です☆もしよろしければ、一言コメントも頂けるとうれしいです!!
企画展等、展覧会の種類によりましてはDMをお送りでず、メール送信のみとなってしまう場合もございますので予めご了承ください。なお一週間たってもこちらからのご連絡がない場合システムの不具合が考えられますのでお手数ですが改めてご連絡下さいますようお願い致します。
第3回KAJIMA彫刻展
「彫刻・建築・空間」をテーマに、2年ごとに行われているKAJIMA彫刻コンペにて模型入選を果たしまして、その展覧会が行われます。
本展は東京都赤坂で開催された第10回鹿島彫刻コンクールの巡廻展になります。
お近くにお越しの際は是非お立ち寄りください。
「彫刻・建築・空間」をテーマに、2年ごとに行われているKAJIMA彫刻コンペにて模型入選を果たしまして、その展覧会が行われます。
わたくし赤井太郎の作品はhPaシリーズの新作になります。
東京鹿島KIビルでの展示後大阪にも巡回いたします。
お近くにお越しの際は是非お立ち寄りください。
多摩美術大学にて卒業・修了制作展が行われます。
私赤井太郎は大学内の最南にあります工芸棟3階にて修了制作作品を展示いたします。入場無料で途方もない数の作品をごらん頂ける数少ない機会です。
お時間ございましたら是非足を運んでいただければと思います。
急な話ではありますが、有難い事にこの度大学を挙げての一大プロジェクトであるco-core研究会において 大学院選抜メンバーとしてご推薦を受け、作品展示ならびに作品のプレゼンテーション をさせていただくことになりました。
3月1日(土)11:00〜11:50 学生代表によるプレゼンテーション
3月1日(土)13:00〜14:00 国際講評会−情報デザイン棟アートギャラリーにて
当日は韓国、中国トップ芸術大学の関係者及びヘルシンキ芸術大学からの関係者、国内の 有識者をお呼びしているそうです。
入場無料、どなたでもご参加頂けるそうですのでお申し込みの上、お時間ございましたら是非お越しください。以下はco-core研究会の概要の抜粋になります。
会費:1000円 / 講師:笹山央
江戸末期に建てられた古民家を会場に、
全国から各種素材のアーティスト及び画家が集結し開催される展覧会です。企画者はKATACHI21です。
以下は、エディーターで工芸評論をされている笹山央さんが
DMに書かれた趣旨の抜粋です。
ものの寿命が短いと、
日々の暮らしが何かいつも追われているような気分になりませんか。
長く使い込んだものが持つ美しさということもあります。
それはまた豊かな時間をもたらしてくれます。
工芸家たちが
1点、1点心を込めて作ったものたちとの長い付き合いを通して、人生を愉しみ、時間の中で育くまれてくる価値
ということについて、もう一度思いをめぐらせたいと思います。
出展作家は以下の方々です。
- 赤井太郎[金属板]
- 東日出夫[漆]
- 稲垣竜一[陶]
- 妹背 裕[漆]
- 岸野魯直[水墨・パステル]
- クマガイユキ[金属]
- 斉藤 衛[木工]
- 中野みどり[紬織り]
- 中川 晃[ガラス]
- 松原成樹[陶]
お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。
わたくし赤井は新作5,6点を出展する予定です。
東京都町田市にある国際版画美術館にて行われるチャリティーアートバザールに出展します。個人出展ではなく、KATACHI21プランニングからの出品となります。
仮設テントによる出店というかたちで、今年26店が参加するようです。
美術を愛する人々の交流の輪を拡げることを目的として、『ようこそ アートの森へ』をテーマに、国際版画美術館と同館「友の会」の共催で開催されるものです。
お近くにお越しの際はお気軽にお立ち寄りください。
わたくし赤井は14日(日)のみの出展となりますが14日は会場におります。
JR根岸線・市営地下鉄関内駅より徒歩約15分
「抗えヌ「重ナリ」、それヲ以ッテぞ虚ケたる。」以来となる不絞ラインの新作が入選しました。
今回の作品は鉄によるもので、その衝撃から45Cと呼ばれる硬い鉄でできた金槌が15個ほど割れてしまったほど苦労させられました。。。
大きさは長い所で3Mオーバーの大作になります。
急ピッチで制作したため、写真もまだ撮っていません(笑)
なので是非実物をご覧ください!

ここ数年、自分たちの仕事、
つまり金槌で金属を叩いて何某かをクリエイトすることを
社会に対して積極的に発信する必要性を感じ、試行錯誤を繰り返してきました。
そんななか、今回『鍛造』という、鉄を真っ赤に熱してハンマーで叩く技法に焦点を当てて、皆さんに見てもらい、また見るだけでなく体験してもらえるイベントを開催することにしました!!
このイベントの見所は3つ。
一つは『鍛造によるデモンストレーション』
全国より鍛造作家の方々をお招きし、ひとつの窓枠スクリーンを作り上げ、建物に設置するところまでをご覧頂きます。
会場中に配置された1000℃を余裕で越しちゃう数々の炉、
重いハンマー片手に何度も何度も鉄の塊を叩く大男たち、
これはとんでもない迫力です!!。
二つ目は『錫の印刻体験』
見てるだけじゃつまらない!!
ということで実際に見に来てくださった皆さんに、錫(すず)と呼ばれるシルバーに似た輝きを持つ金属を叩いて携帯ストラップやアクセサリー、お皿などを作ってもらいます。
最後に自分の名前を刻印してもらいお持ち帰りいただきます。
もちろん無料☆
3つ目は『金属アートの作品展示』
会場内で鍛造での制作の様子を見てもらったり、実際に金槌で携帯ストラップ等をつくったあとはこれらの技術・技法によりクリエイトされたアート作品たちをご覧頂きます。
見て体験した後にみるその作品たちは鑑賞者に対して強く何かを訴えてくるでしょう。
ぜひ動きやすい服装でいらしてください!!
なお7月12日まで、当イベントの鍛造デモストに参加してくださる鍛造作家さん、鍛鉄経験者の方を募集しております。
詳しくは鍛造フェスタ作家募集をご覧下さい。
(募集は終了いたしました)
鍛造フェスタフライヤー表詳細(PDF)
鍛造フェスタフライヤー裏詳細(PDF)

「金打-kanauchi-」という名前でブースをひらきます。
わたくし赤井と、普段は金属パイプにより作品を制作している若森奏とで、アートを生活に介入させるというテーマのもと、おしゃれ(?)な生活品を販売いたします。
手仕事による世界に一つしかない質の高いモノは
所有感にひたらせてくれます。
そしてその所有感は、日々の暮らしをより豊かなものにしてくれる。
それが手仕事によるモノの醍醐味です。
是非ご自分の価値観でそんな一品、いや逸品を探してみてください!!
クラフトマーケット後期の5月4日(金・祝)〜5月6日での出展になります。
詳しくはクラフトマーケットフライヤー
200人の個性豊かなハンドクラフトのクリエイターと、 木、陶磁器、布、ガラス、金属、革などで作る雑貨や家具、 生活用品がアナタとの出会いをお待ちしています。ずっとずっと、毎日使いたい。
そんな、あたたかい気持ちにさせてくれるものをそろえました。
OZONEの2007年ゴールデンウィークは「手しごとのモノ」が大集合。
つくり手のこころが感じられるモノとの出合いは、毎日の暮らしをもっともっと楽しいものにしてくれるはず!
3期合わせてのべ200組の、手しごとにこだわるクリエイターが出展するマーケットが館内に並びます。ゴールデンウィークは、お気に入りの手しごとのモノを探してみませんか?
非常にありがたいことに、急遽銀座はギャラリー田中さんにて行われる金属の種蒔き-関井一夫・田中千絵・渡辺恭成・+(プラス)展に出品させて頂くことになりました☆
関井一夫さん・田中千絵さん・渡辺恭成さんは鍛金の大先輩にあたる方々です。
私赤井は2点ほど出品させて頂いております。
お時間ございましたら、是非ご高覧ください。



会場にて3月10日(土)19:00より会場にて、出品作家と来て頂いた方とでささやかな交流の場を持ちたいと思います。多少ではございますが、飲み物等用意してお待ちしておりますのでお気軽にお越しください☆
世の中での金属へのアプローチとは一線を画す
八人の金属造形作家が企画するものです。
実社会において、金属という素材は極めて合理的に使われる材料であり、建物の構造として、地中に張り巡らされた水道管として、またあらゆる車、機械、電子機器などとして使われています。
しかしそれは本来金属が持つ無限の可能性のうちのほんの一部に過ぎません。
主に強度、コスト、耐久性、耐熱性。これらの属性を利用するためにのみ使われているといっていいでしょう。
そんな金属を彼らはどのように扱い、何をしたのか?
社会がみている金属と、彼らがみている金属はどう違うのか?
そんなところに焦点を当て、どなたでも楽しかったと思えるような展覧会にしていきたいと考えております。是非ご高覧ください!!
詳しくは『彼らは金属で何をしたのか?』展オフィシャルサイト
DMをご入用の方は送付先を記載の上、お気軽にご連絡ください!!
⇒DMくださいな

日本全国から絵画・彫刻・工芸・写真・デザイン等、横浜の地にジャンルを問わぬ若手アーティストが集結。 新鮮な現代を提示する小作品を皆様にお届け致します
というわけで2007年一発目となる展覧会が、来る1月30日より、
あの横浜赤レンガにて行われます。
幸運にも展示が決定し、今年は実りある年になるかもーなんて思っています。
各作品とも1〜10万円の価格にて販売する展覧会ですが、見るだけでもよし、買ってくださればなおよし(笑)、是非とも足を運んでくださいませ。
ちなみにわたくし赤井は最近のhPaシリーズの作品を出品しておりますので、よろしくお願いいたします。
この展示は宇都宮にて活動するアート集団natural body crew(携帯用サイト)の知り合いに誘われての出品となります。感謝いたします。
私赤井は新作を数点出品する予定であります。
お近くにお住まいの方、また足を運ばれる用のある方は是非ともご高覧いただければなあと思います。
2006年4月1日に誕生した「羽村市生涯学習センターゆとろぎ」全館を会場とした展覧会、アートinはむら展Yが来たる8月20日より9月10日まで開催されます。
これは市民とアートとがより身近な環境の中で触れ合い鑑賞できるようにという趣旨の元に行われるものです。
会場となる「ゆとろぎ」は、ガラスを多用した、コンサートホールなどを備えた非常にきれいな建物で、平面作家22名、立体作家23名の作品が、1階から3階、そして屋上までをも使い広範に展示されます。
私赤井は2階に新作を展示しております。
26日(土)午後三時よりギャラリートークを行います。お気軽にご参加下さい。
何卒よろしくお願いします。
玉川高島屋ルーフギャラりにて行われたアートランドオン展の巡回展が、6月1日よりギャラリーアースビジョンにて始まります。
私赤井は新作小作品3点を出展させていただいております。
お近くにお越しの際は是非お立ち寄り頂ければ幸いです。
JR京王橋本駅北口6番バス乗り場より神奈川中央交通バス「多摩美術大学行」(170円)
JR八王子駅南口3番バス乗り場より京王バス「多摩美術大学行」(200円)
地下鉄銀座線・半蔵門線・千代田線「表参道駅」
B1出口前もしくはB3出口より渋谷方向へ1分。

私赤井は前期に卒業制作の完全体を出展いたします。
このスパイラルでの展示はオススメ中のオススメです!!
よろしくお願いいたします。
陶 :市瀬晃史 今野麻衣 金子奈々 倉田智子 堺田明恵 添田麻希
田鍋夏子 生田目有里 速水洋子 福島かおり 森川直美
ガラス:石田寛子 伊藤明子 亀田亜紀子 佐藤静恵 林藍子
藤谷佳名子 見山晴美 武藤七絵 安田恵
金属 :赤井太郎 加藤武 倉富隆行 五味翔太 坂本優子 田中祥敬
東村千恵野 堂本麻梨子 彦坂玲子 藤原裕子 宮本かおり
後期 3月9日(木)〜13日(月) 出展者
陶 :木村彩 草野薫 小林宏彰 鈴木一十三 鈴村直人
高遠弥加 三宅麻未 山口洋子
ガラス:井上百合香 永木卓 生長円 佐藤美咲 鈴木育子 関野詠栄美 田中恭子
田村悠 長坂大紀 廣瀬麻里 松林俊幸 山本亮太 渡辺優
金属 :青山博美 伊藤恵理 岡本玲奈 杉原未来 竹中壮一 田中幹
西森春奈 平澤万里子 水田圭衣子 若森奏 鄭銀恵














