
フラックス
道具名(ロウ付け用具)
読み方:ふらっくす
ロウ付けにおいてバーナーで母材を加熱する時に、母材が酸化して酸化膜が表面に生成してしまうのを防ぐ薬品。
金属は加熱すると酸素と結合、つまり酸化して、その表面に酸化膜と呼ばれる膜を作ってしまいます。
この酸化膜ってのがあるとロウが直接母材に溶け込まないので接合できなくなってしまう。
フラックスにもさまざまなものがあり、母材や使うロウの種類によってを使い分ける。
なぜかというと、各々のフラックスは機能する温度域が異なるためで、例えば低い温度で機能する半田用フラックスを高温度域で作業する銀ロウ付けの際に使用してもフラックスが機能しないから。
ステンレスのロウ付けは非常に難しいのだが、そんなステンレス用のフラックスを発見!!

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- エコノミーサンダー(切削機械)
- ガス炉(鍛造道具)
- 希硫酸(薬品)
- 銀ロウ(道具)
- グラインダー(切削工具)
- コンタマシーン(切断機械)
- 三本ローラー(曲げ機械)
- シャーリング(切断機械)
- スピニング(へら絞り機械)
- 鍛造機(鍛造機械)
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- フラックス(道具)
- ベルトサンダー(研磨機械)
- ムトーハップ(薬品)
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